エピソード

  • #60 何をもって「ゴミ」なのか。ゴミを「ダイゴミ」とするために何が必要か(ゲスト:良品計画/山のダイゴミ展企画 新井亨さん)
    2025/03/31

    「パブリックをアップデートする」をテーマにゆるく語るpodcast「公共R不動産の頭の中」。

    前回に続き、「山のダイゴミ展」企画者の良品計画・新井さんのゲスト回。後編は、山のダイゴミ展を通じて生まれた「何をもってゴミなのか」という問いから話が広がり、ゴミをゴミじゃないものとして捉え直す視点の持ち方、山の営みや暮らしを見つめ直すヒントについてあれこれ話しています。

    ゲスト

    新井亨さん(株式会社良品計画 空間設計部/「山のダイゴミ展」企画)

    TOPICS

    何をもってゴミなのか/見る角度でゴミかゴミじゃないかは変わる/分業のプロセスをつなぐ/知ると優しくなる/生産者からお客さんまで幸せに/外の視点を混ぜる/良品計画が循環に取り組む意味/感じいい暮らしと社会の実現/グローバルとローカルのハイブリッドだからできること/長期的な時間軸の捉え方

    ▶︎関連リンク

    山のダイゴミ展

    開催期間:2025.1.31〜2025.4.13

    会場:「無印良品 銀座」6F ATELIER MUJI GINZA Gallery1・2

    https://atelier.muji.com/jp/exhibition/7033/

    ◎公共R不動産について

    公共R不動産は、遊休化した公共空間の情報を全国から集め、それを買いたい、借りたい、使いたい市民や企業とマッチングするためのメディアとして、2015年3月にスタートしました。

    現在は、メディアでの事例紹介やインタビュー記事のみならず、自治体や企業への「プロジェクトプロデュース」や、公共空間に関する様々なテーマの「研究開発」機能を持った、公共空間活用を促進するための実践メディアとして、多角的な事業を展開しています。

    https://www.realpublicestate.jp/

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    25 分
  • #59 くらしの中で山を感じる「山のダイゴミ展」とは?(ゲスト:良品計画/山のダイゴミ展企画 新井亨さん)
    2025/03/24

    「パブリックをアップデートする」をテーマにゆるく語るpodcast「公共R不動産の頭の中」。

    今回のゲストは、2025年1月末から無印良品銀座・ATELIER MUJI GINZA Galleryで開催されている「山のダイゴミ展」企画者の新井亨さんです。

    ボールペンから家まで、暮らしにまつわるあらゆるものを作り・販売する無印良品。彼らが生産地のひとつである山・林業の問題に目を向け、山で起きている課題、特に山に残されているゴミ(端材など)をデザインの力で価値づけしていくことで、山の問題を考えるきっかけを生み出すべく企画したのが、「山のダイゴミ展」です。

    都市におけるわたしたちの暮らしと山はどのようにつながっていくのか。生産と消費のあり方をどう捉え直していくべきなのか、山のダイゴミ展の企画者である良品計画・新井亨さんに、企画の背景と展示の見どころについて伺いました。

    ゲスト

    新井亨さん(株式会社良品計画 空間設計部/「山のダイゴミ展」企画)

    TOPICS

    山のダイゴミ展/良品計画/一見ゴミに見えるものの視点を変える/山に残るモノをデザインの力で価値づけする/山のダイゴミプロジェクト/ゴミとは何か/宮崎県の森林産業関係者との連携/山の課題は大きすぎる/将来世代にバトンを渡す/木について知る/ダイゴミを暮らしに活かす/

    ▶︎関連リンク

    山のダイゴミ展

    開催期間:2025.1.31〜2025.4.13

    会場:「無印良品 銀座」6F ATELIER MUJI GINZA Gallery1・2

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    現在は、メディアでの事例紹介やインタビュー記事のみならず、自治体や企業への「プロジェクトプロデュース」や、公共空間に関する様々なテーマの「研究開発」機能を持った、公共空間活用を促進するための実践メディアとして、多角的な事業を展開しています。

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    30 分
  • #58 東京・東陽町の運河沿いに現れたコミュニティ拠点「汐浜テラス」(ゲスト:ミズベリング ディレクター/水辺総研 岩本唯史さん)
    2025/03/10

    パブリックスペースについてゆるく語るpodcast「公共R不動産の頭の中」。

    前回に続き、ミズベリングディレクター/水辺総研・岩本さんのゲスト回。後編は、岩本さんもプログラムに携わっている東京・東陽町にある汐浜運河を活用した「汐浜テラス」について紹介。地場企業が連携して運河の可能性を開いていくという目的のもとに設置された汐浜テラスの背景や、テラスを通じた企業間連携のポイントについても伺いました。そして岩本さんの企む新たなスポットについても・・


    ゲスト(敬称略)

    岩本唯史(ミズベリングディレクター/水辺総研代表)


    TOPICS

    汐浜テラス/汐浜運河/東陽・新砂地区運河ルネサンス協議会/地場企業との連携プロジェクト/運河を暮らしの中に/運河でつながってエリア連携/水上の防災/ボートの使い方を楽しく学ぶ防災レース/アクション先行型/計画ありきではなく手を動かしながら考える/対話のデザイン

    ▶︎関連記事

    ミズベリング

    https://mizbering.jp/

    水辺総研

    http://mizubes.com/

    汐浜テラス

    https://mizbering.jp/archives/27087

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    25 分
  • #57 水辺の活用が私たちの暮らしにもたらすものとは?(ゲスト:ミズベリング ディレクター/水辺総研 岩本唯史さん)
    2025/03/03

    パブリックスペースについてゆるく語るpodcast「公共R不動産の頭の中」。

    水辺活用のムーブメントを広げながら、水辺でできることを拡張し続けるプロジェクト「ミズベリング」。プロジェクトの始まりから12年を迎えるこのタイミングで、ディレクターの岩本唯史さんにお話を伺い、改めてこの動きが私たちの暮らしに何をもたらし、水辺をとりまく状況がどう変化してきたのかを伺います。


    ゲスト

    岩本唯史(ミズベリングディレクター/水辺総研代表)


    TOPICS

    ミズベリング/中央区ネイティブネット(CNN)/CENTRAL EAST TOKYO(CET)/八丁堀をユトレヒト運河に/合意形成という人生テーマ/家を開いて水辺を考える堀端会議/BOAT PEOPLE ASSOCIATION/実証の場を一つづつ手にしていく/考え方やアイデアが社会を変える/水辺に近い陸地のインタレストを探る/水辺荘/難易度の高い水辺、低い水辺/まちの境界を引くのが河川/「やってみたい」状況を作り出す/全国に眠る活動を引き上げる/ミズベリングの次フェーズ/気候変動や防災と主体的に向き合うための市民像

    ▶︎関連記事

    ミズベリング

    https://mizbering.jp/

    水辺総研

    http://mizubes.com/


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    32 分
  • #56 編集部雑談 / 公共R不動産10周年!企画進行中です
    2025/02/25

    パブリックスペースについてゆるく語るpodcast「公共R不動産の頭の中」。

    #56は編集部雑談回。2025年3月には10周年を迎える公共R不動産!10周年記念として様々な企画を準備中ですが、その妄想企画会議の様子をちょっとだけお届けします。

    また、最近実施したイベントや取材の編集後記も。

    2025年も公共R不動産をどうぞお楽しみに!

    TOPICS

    公共R不動産10周年!/メンバー編集企画/失敗の本質をクリエイティブに届けたい/PPPまちづくりかるた/熊本市現代美術館/ご用聞き/総合計画展/ご用聞き/「感じる」総合計画

    関連記事

    PPPまちづくりかるた

    https://www.realpublicestate.jp/series/ppp-karuta/

    公共不動産活用で「まちを変える」(前編)―潮目が変わる公民連携・公共不動産活用概論

    (「スモールコンセッション」にも一部言及)

    https://www.realpublicestate.jp/post/r_publicrealestate/

    まちの未来を美術館で考える~熊本市現代美術館の活動~(「アートと都市と公共空間」より)

    https://arts-city-commons.jp/projectstudy/kumamoto/


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    34 分
  • #55 公共R不動産研究所」研究員よもやま話  ー 公共不動産の「売却」を捉え直す
    2025/02/17

    パブリックスペースについてゆるく語るpodcast「公共R不動産の頭の中」。

    #55は「公共R不動産研究所」の研究員に登場いただき、先日公開された記事「公共不動産の「売却」を捉え直す」から、公共不動産における売却っていったい何なのか、売りたい行政担当者・そして買いたい民間は何から考えたらよいのか、、などについて話しています。

    TOPICS

    公共不動産の売却/「どうすれば売れるか」ではなく「売却を捉え直す」/民間不動産との違い/供給過多のマーケット/「取引」と「手続き」/どうしたら売りやすくなるか/売却が最終手段ではない/あえて売らないということ/手放すまでの期間を有効活用してみよう/行政と民間の距離を近づけていく

    ▶︎関連記事

    公共R不動産研究所(連載)

    https://www.realpublicestate.jp/series/research/

    公共不動産の「売却」を捉え直す―公共DB担当の頭の中 #06

    https://www.realpublicestate.jp/post/post-r_db06/

    公共不動産データベース(会員登録無料!)

    https://db.realpublicestate.jp/


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    29 分
  • #54 PARKnizeから始まり、たくさんの種を蒔いた1年。2024年の公共R不動産振り返り
    2024/12/27
    パブリックスペースについてゆるく語るpodcast「公共R不動産の頭の中」。 #54は、編集部にて2024年の振り返りトークをお届けします。今年の公共R不動産的ニュースはなんと言っても「PARKnize-公園化する都市」の出版。それ以外にもたくさんの種を蒔いた1年でした。さらに2024年の記事ランキングも紹介しながら、今年のテーマのようなものが浮かび上がってきました。 ▶︎TOPICS 2024年振り返り/ PARKnize本の出版 / 公共R不動産のプロジェクトを掘り下げるレビュー/ NEXT PUBLIC AWARD2024 / 次なるパブリックの概念 / コラボの種蒔き / いくのパーク / BONUS TRACK / IKEBUKURO LIVING LOOP / ジャクエツ ▶︎紹介した書籍 PARKnize-公園化する都市(学芸出版社) https://www.realpublicestate.jp/post/parknize-book/ https://amzn.to/45PDUa3 ▶︎公共R不動産のプロジェクトレビュー 飯能市プロジェクトレビュー https://www.realpublicestate.jp/post/review_hannoproject/ 愛知県プロジェクトレビュー https://www.realpublicestate.jp/post/projectreview_aichi/ 藤沢市プロジェクトレビュー https://www.realpublicestate.jp/post/fujisawa-pjreview/ 唐津市プロジェクトレビュー https://www.realpublicestate.jp/post/projectreview_karatsu/ ▶︎紹介した記事 全国No.1のグローバルタウンの拠点を目指し、大阪市初の試みとなる小学校跡地活用。大阪市生野区「いくのパーク」(前編) https://www.realpublicestate.jp/post/ikuno_park-1/ インクルーシブ最先端な生野区。民間企業×NPO法人による小学校跡地活用の運営とは – いくのパーク(後編) https://www.realpublicestate.jp/post/ikuno_park-2/ メディアのように空間を編集する。下北沢 BONUS TRACKのメカニズム「散歩社」小野裕之さんインタビュー(前編) https://www.realpublicestate.jp/post/bonus-track_1/ 世田谷エリアで新しい民主主義を実践する|「散歩社」小野裕之さんインタビュー(後編) https://www.realpublicestate.jp/post/bonus-track_2/ リビングのように居心地のいいまちなかを目指す。IKEBUKURO LIVING LOOPのこれまでとこれから https://www.realpublicestate.jp/post/ikebukuro_livingloop/ 株式会社ジャクエツ 代表取締役CEO 徳本達郎さん(前編)|あそびの環境をつくり、子どもたちの未来をつくる https://www.realpublicestate.jp/post/jakuets-interview1/ 株式会社ジャクエツ 代表取締役CEO 徳本達郎さん(後編)|「あそび」の本質から未来のまちづくりを考える https://www.realpublicestate.jp/post/jakuets-interview2/ ◎公共R不動産について 公共R不動産は、遊休化した公共空間の情報を全国から集め、それを買いたい、借りたい、使いたい市民や企業とマッチングするためのメディアとして、2015年3月にスタートしました。 現在は、メディアでの事例紹介やインタビュー記事のみならず、自治体や企業への「プロジェクトプロデュース」や、公共空間に関する様々なテーマの「研究開発」機能を持った、公共空間活用を促進するための実践メディアとして、多角的な事業を展開しています。 https://www.realpublicestate.jp/ ◎お便りはこちら↓↓ https://forms.gle/GovypXqYvntL3roNA ◎Follow us!! twitter: ⁠⁠⁠https://x.com/r_publicestate facebook : ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.facebook.com/realpublicestate INTRO:OtoLogic OUTRO: MusMus
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    26 分
  • #53 キーワードは「トライアル」「まちに開く」「日常的・ケア的視点」。公共R不動産研究所の2024年振り返り
    2024/12/23

    パブリックスペースについてゆるく語るpodcast「公共R不動産の頭の中」。

    #53は、公共R不動産研究所の矢ヶ部さん、松田さんと2024年の振り返りトークをお届けします。2023年3月に研究所としての連載が立ち上がってから、もうすぐ2年。2024年は様々な方とのコラボによる研究がスタートしたり、公共不動産活用というテーマへの関心が高まってきているように感じました。そして2024年に浮かび上がったキーワードは「トライアル」「まちに開く」「日常的・ケア的視点」。これらの意味や言葉の裏側についても話しています。

    ▶︎TOPICS

    公共R不動産研究所/ 様々なジャンルとのコラボレーション / アートと都市と公共空間 / 生成AI×公共空間 / 公共不動産データベースもネクストフェーズに / スモールコンセッション / PING PONG PLATZ / 公共空間をまちに開くとは / シナリオプランニングから公共空間を考える / public space chart(仮)による新たな指標 / 民間がつくるパブリック / トライアル / 不確実な未来に向かって考え続ける / まちに開く / 日常的・ケア的視点(頑張りすぎない公共空間)/ 対話のあり方 / インクルージョン / ダイバーシティ

    ▶︎紹介した記事

    まちなかの卓球台の可能性/アートプロジェクト「PING PONG PLATZ」から都市の「遊び」を考える

    https://www.realpublicestate.jp/post/r_pingpong/

    公共空間を地域に開く、とは?

    https://www.realpublicestate.jp/post/r_community/

    シナリオプランニングをまちに適用したら?──不確実な社会下のエリアの戦略をつくろう!

    https://www.realpublicestate.jp/post/r_scenario-planning/

    「公共不動産データベース」担当の頭の中 #04 民間のパブリック空間

    https://www.realpublicestate.jp/post/post-r_db04/


    公共空間を耕す人々 vol.3/地方都市でこそできる山口情報芸術センター[YCAM]の実験

    https://www.realpublicestate.jp/post/r_ucum03/


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