
La princesse qui suçait son pouce
Mes premières belles histoires
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ナレーター:
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Dorothée Pousséo
このコンテンツについて
Une princesse ne veut pas enlever son pouce de la bouche pour parler. Jusqu'au jour où...
Il était une fois une princesse qui suçait son pouce du matin au soir. Jusqu'à présent, ses parents traduisaient facilement ses On-our-a-an en Bonjour Maman. Mais quand la petite princesse veut prévenir ses parents que le renard attaque les animaux dans le poulailler, personne ne la comprend... Et la voici obligée de retirer son pouce de sa bouche pour se faire comprendre.
©2010 Bayard Jeunesse (P)2022 Bayard Jeunesse