教えるを学ぶラジオ

著者: 教えるを学ぶラジオ
  • サマリー

  • 解いて憶える記憶アプリ「Monoxer(モノグサ)」を提供するモノグサ株式会社による教育系ポッドキャストです。 ホストを務めるのは、モノグサ社代表の竹内孝太朗。教育の話がしたくてたまらないという竹内が、学校の先生や塾講師、大学教授など「教える」の最前線にいらっしゃるゲストをお招きし、気になる教育トピックを議論していきます。 受験勉強のみならず、時事ネタから「勉強」にまつわる素朴な疑問まで、ご一緒に幅広く「学んで」まいりましょう! ◼︎番組へのお便り https://docs.google.com/forms/d/1htx3GizHKxDU4XDm7V-6akNZaCOpPkHCz0sKiMYz7hI/edit 竹内への出演・登壇ご依頼は、こちらまでご連絡ください。なるべく24時間以内にご返信いたします。 pr@monoxer.com (モノグサ株式会社 広報 担当:中村)
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あらすじ・解説

解いて憶える記憶アプリ「Monoxer(モノグサ)」を提供するモノグサ株式会社による教育系ポッドキャストです。 ホストを務めるのは、モノグサ社代表の竹内孝太朗。教育の話がしたくてたまらないという竹内が、学校の先生や塾講師、大学教授など「教える」の最前線にいらっしゃるゲストをお招きし、気になる教育トピックを議論していきます。 受験勉強のみならず、時事ネタから「勉強」にまつわる素朴な疑問まで、ご一緒に幅広く「学んで」まいりましょう! ◼︎番組へのお便り https://docs.google.com/forms/d/1htx3GizHKxDU4XDm7V-6akNZaCOpPkHCz0sKiMYz7hI/edit 竹内への出演・登壇ご依頼は、こちらまでご連絡ください。なるべく24時間以内にご返信いたします。 pr@monoxer.com (モノグサ株式会社 広報 担当:中村)
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エピソード
  • 「なぜなぜ坊や」を育てよう。永井玲衣さんと考える、取るに足らない哲学の種。
    2025/02/09

    ゲスト:哲学研究者 永井 玲衣さん

    01:04 答えに向かうのではなく、問いが育っていく/04:20 「問い」でみんなとつながる/07:40 正解が体に合わないと苦しい/11:10 ひとはなぜ正解を出したいのか/16:08 そもそも「正解」ってなに?/20:58 「非社会的な行動」には正解も不正解もない!/24:47 良心の呵責に苛まれながら寿司を食う/26:19 正解・不正解に苦しむ私たち/31:08 やっかいな「真理」と世俗的な「最適解」/34:02 「真理的正解」と「最適的正解」/36:06 螺旋階段の入り口は褒められたいから?/39:02 取り扱えないものこそ


    ■番組へのお便り 竹内への出演・登壇ご依頼は、下記よりご連絡ください。 なるべく24時間以内にご返言いたします。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠pr@monoxer.com⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠(モノグサ株式会社 広報担当:大場) <出演者情報>

    永井 玲衣(ながい れい) 人びととききあい考えあう場を各地でひらいている。問いを深める哲学対話や、政治や社会について語り出してみる「おずおずダイアログ」、せんそうについて表現を通して対話する写真家・八木咲とのユニット「せんそうってプロジェクト」、Gotch主催のムーブメントD2021などでも活動。著書に『水中の哲学者たち』(晶文社)『世界の適切な保存』(講談社)。第17回「わたくし、つまりNobody賞」受賞。詩と植物園と念入りな散歩が好き。 竹内孝太朗(たけうち こうたろう) モノグサ株式会社代表取締役CEO。名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートへ入社。2013年より「スタディサプリ」にて高校生向けサービスの立ち上げに従事。2016年にモノグサ株式会社をCTO畔柳と共同創業。3児の父であり、Monoxerを活用したAI時代の英才教育を実施中。 ■モノグサ株式会社 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://corp.monoxer.com/⁠

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    42 分
  • スマブラは誰とやっても楽しいの?永井玲衣さんと考える、ひとはどうやって一緒にいるのか。
    2025/02/02

    ゲスト:哲学研究者 永井 玲衣さん

    01:12 お坊さんも参加する「哲学対話」/03:10 3つのお約束「よく聞く・自分のことばで話す・ひとそれぞれで諦めない」/07:30 3つのルールは、社会では推奨されていない?/08:50 親子はどの程度、一緒にいるべきなのか?/13:22 ひとつの問いには、無限に問いの種が埋まっている/14:52 同じ事象を子供と一緒にたのしむことはできない?/16:40 スマブラが楽しいからその子が好きじゃなく、その子が好きだからスマブラが楽しい?/19:58 どうやって私たちは、ひとと一緒にいるのか/23:12 「滑り台が楽しくない」と親に言わせない社会のプレッシャー/26:02 滑り台は「子育て遊具」だ/30:56 子供に遊んでもらってた?/33:24 大人も子供もひとりの人間/35:27 嫌なんだけど、一緒にいる/37:30 「我慢するほど愛が強い」という危うい言説/40:50 当たり前だけど、考えてみたい「一緒にいるってなんだっけ?」/44:46 哲学対話はいきなり終わる


    ■番組へのお便り 竹内への出演・登壇ご依頼は、下記よりご連絡ください。 なるべく24時間以内にご返言いたします。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠pr@monoxer.com⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠(モノグサ株式会社 広報担当:大場) <出演者情報>

    永井 玲衣(ながい れい) 人びととききあい考えあう場を各地でひらいている。問いを深める哲学対話や、政治や社会について語り出してみる「おずおずダイアログ」、せんそうについて表現を通して対話する写真家・八木咲とのユニット「せんそうってプロジェクト」、Gotch主催のムーブメントD2021などでも活動。著書に『水中の哲学者たち』(晶文社)『世界の適切な保存』(講談社)。第17回「わたくし、つまりNobody賞」受賞。詩と植物園と念入りな散歩が好き。 竹内孝太朗(たけうち こうたろう) モノグサ株式会社代表取締役CEO。名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートへ入社。2013年より「スタディサプリ」にて高校生向けサービスの立ち上げに従事。2016年にモノグサ株式会社をCTO畔柳と共同創業。3児の父であり、Monoxerを活用したAI時代の英才教育を実施中。 ■モノグサ株式会社 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://corp.monoxer.com/⁠

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    49 分
  • ゴールポストを遠ざける。Off Topic宮武徹郎さんと考える、生成AIと教育の未来。
    2025/01/19

    ゲスト:Off Topic 宮武徹郎さん

    02:44 教育現場のテクノロジー関心/04:44 家庭教師に代わる「AIチューター」/06:35 学生のChatGPT活用は「シュミレーションづくり」が大切/10:33 学校現場から教師がいなくなる?/12:46 アメリカ人は日本のSuicaに感動する!/14:45 アメリカは日本よりAIを恐れている/17:18 情報を覚えるのでなく、生成AIをハックする/18:27 Google Mapsで人は場所を覚えなくなった/21:06 トレードオフで社会が進む/24:56 次世代起業家には、哲学や人文学が必要になる?/29:04 どんな企業やビジネスも、最終的には宗教/30:46 感情の機微を読み取れる日本の良さ/32:05 テックを取り入れる際は、社会に合わせてゴールポストを遠ざける


    ■番組へのお便り 竹内への出演・登壇ご依頼は、下記よりご連絡ください。 なるべく24時間以内にご返言いたします。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠pr@monoxer.com⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠(モノグサ株式会社 広報担当:大場) <出演者情報> 宮武 徹郎(みやたけ てつろう) バブソン大学卒。事業会社の投資部門で主に北米スタートアップ投資に従事。Off Topic株式会社を2021年に立ち上げ、米国を中心に最新テックニュースやスタートアップ、ビジネス情報、カルチャーを解説するポッドキャスト番組「Off Topic」を運営。 竹内孝太朗(たけうち こうたろう) モノグサ株式会社代表取締役CEO。名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートへ入社。2013年より「スタディサプリ」にて高校生向けサービスの立ち上げに従事。2016年にモノグサ株式会社をCTO畔柳と共同創業。3児の父であり、Monoxerを活用したAI時代の英才教育を実施中。 ■モノグサ株式会社 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://corp.monoxer.com/⁠

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    35 分

教えるを学ぶラジオに寄せられたリスナーの声

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